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販路開拓・PR

プレスリリース支援事業

東京商工会議所では会員企業の皆様のメディアアプローチを支援するため、プレスリリース支援事業を行っております。

プレスリリース配信サービス「プレスリリースサポート」

プレスリリース配信サービス

共同通信PRワイヤーの「プレスリリース配信サービス」を、東商会員特典(基本料金免除、配信料金のみ)で利用できるサービスです。
貴社のプレスリリースを、①国内メディアへ配信するほか、②提携サイトにも転載します。
詳細はこちらをご覧ください


【初回配信料割引キャンペーン】
2022年7月1日~8月31日(2カ月間)のキャンペーン期間中に初めてプレスリリースサポートを利用する会員を対象に、初回配信に限り、配信料を41,800円から33,000円(税込)に割引いたします。 初回割引キャンペーン

※メディア配信を含まない「ライトプラン」の場合、配信料22,000円(税込)でご利用いただけます。

 詳細はお問い合わせください。

※過去に配信されたことがある場合には、キャンペーン対象外となります。

※海外配信は、別途料金が必要です。(東商会員特典はございません)

※法人格の有無や、業態・事業内容により、前金払いを前提条件とします。


広報担当交流会・セミナー・研修など


【オンラインセミナー(YouTube配信)】

 情報発信力の強化支援として4つのテーマでのオンラインセミナー開催!


■配信期間:2022年7月1日(金)~8月31日(水)【<第1~3弾>の動画は2カ月間の配信】

      2022年7月25日(月)~8月10日(水)【<第4弾>の動画は2週間の配信】


■配信方法:YouTubeを用いた録画動画配信


■募集定員:各100名


■募集締切:<第1‐3弾>2022年8月26日(金)PM12時まで

      <第4弾>2022年8月5日(金)PM12時まで



■対象:【東商会員限定】企業の広報担当者、総務担当者、経営者など


■料金:東商会員無料


■申込み:各セミナーごとにお申込みください。

参加お申込み・詳細は東商マイページからお願いいたします。

     ※お申込みには、東商マイページの事前登録が必須となります。

     ※東商マイページの概要はこちらからご覧ください。


■各セミナー内容:(各、約60分の動画配信予定)


<第1弾>

海外への情報発信 はじめの一歩

―実はあなたの近くにいる海外メディアの特派員たち―

―外国メディアが読みたくなるプレスリリースを作る―

 講師:佐藤彩子氏 公益財団法人フォーリン・プレスセンター(FPCJ) 主任


【内容】

1.フォーリンプレスセンターご紹介

2.<はじめに>外国メディアが報じた「日本の中小企業」

3.外国メディアを知る

   ・世界の主なメディア

   ・外国メディアの取材・報道体制

   ・日本発のニュースを世界に発信する日本特派員

4.広報手段として外国メディアの活用

   ・マスメディアを通じた情報発信の特徴

   ・外国メディアに情報を届ける際のポイント

     -彼らがみなさんに求めているものは?

   ・外国メディアにアプローチする手段・方法

申込はこちらから


<第2弾>

HP改善セミナー【中級編】

~「売上アップ」の大原則・「お客様に伝わりやすい」HP表現とは~

 講師:永友一郎氏 ホームページコンサルタント永友事務所 代表


【内容】

・「売上アップ」につながる「HP改善」の大原則とは?

・ユーザーを把握するためにデータを分析しましょう

・GA4、Google Search Consoleなどツールの紹介

・Webツールの「使い分け」とは?

・ユーザーの検索意図を探る

・お客様目線の「お客様に伝わりやすい」HP表現とは?

・わかりやすい情報の提示方法

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<第3弾>

成功事例で深掘り!SNSマーケティング力向上セミナー【中級編】

 講師:村上知也氏  (株)にぎわい研究所 代表取締役


【内容】

・お客さまはどのように、自店にやってくるのか??導線を考えよう

・どこまでがSNSなのか? ーSNSの動向と種類

・SNSの基本的な準備事項

・SNSを発信する前にマーケティングを考える

・SNSのコンテンツの中で存在感を増す動画の活用

・既存顧客の取り込み ーSNSでコミュニティをつくるには

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<第4弾>

広報初心者のための実務で役立つプレスリリース

 ~文章作成のルールとメディア視点について~

 講師:西林祐美氏 (株)共同通信PRワイヤー 次長


【内容】

 1.プレスリリースの基本構成と表現上の注意点

 2.記事化のヒントはメディア視点を知ることから

 3.プレサポ及びワイヤーサービス活用で情報発信力アップ

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