東商新聞広告掲載

広告掲載紙

東京マーケットへの足掛かりに、
78,000社の経営者層が購読する
東商新聞へ広告掲載しませんか?

東京商工会議所の会員に毎月2回配布される機関紙「東商新聞」。
経営者に直接届くメディアとして多くの企業に広告媒体として利用されています。
料金は43,200円(税込)から。
また、東商の会員様だけでなく、各地商工会議所会員の方も広告掲載が可能です。
2017年4月10日号から6月20日号では、春の広告お試し割キャンペーンを実施します。詳細は下記料金表の下段をご覧ください。

掲載サイズについて

広告サイズは7種類用意しています。用途や目的にあったサイズをお選びください。(空き状況によってはご利用いただけない場合があります)

【突出し2段】 【全3段】
【突出し2段】 【全3段】

【半3段】 【突出し3段】
【半3段】 【突出し3段】

【全面】
【全面】

【全2段】
【全2段】

東商新聞広告料金表(東商会員)

※面指定は「スペース種類」欄に書かれているもののみお受けしております。
スペース種類
サイズ
(タテ×ヨコ)
モノクロ広告料金
(カッコ内は8%税込)
カラー広告料金
(カッコ内は8%税込)
全頁
374mm×243mm
770,000円(831,600円)
880,000円(950,400円)
全3段
99mm×243mm
210,000円(226,800円)
240,000円(259,200円)
全3段(面指定)
99mm×243mm
250,000円(270,000円)
280,000円(302,400円)
全2段(1面)
65mm×243mm
260,000円(280,800円)
280,000円(302,400円)
全2段(12面)
65mm×243mm
154,000円(166,320円)
174,000円(187,920円)
半3段
99mm×120mm
105,000円(113,400円)
120,000円(129,600円)
半2段(12面)
65mm×120mm
77,000円(83,160円)
87,000円(93,960円)
突出し3段
99mm×54mm
50,000円(54,000円)
65,000円(70,200円)
突出し3段(12面)
99mm×54mm
60,000円(64,800円)
75,000円(81,000円)
突出し2段
65mm×54mm
40,000円(43,200円)
50,000円(54,000円)
突出し2段(1面)
65mm×54mm
60,000円(64,800円)
70,000円(75,600円)

各地商工会議所会員向け料金

東商以外の各地商工会議所会員も、全頁、全3段、半3段、突出し3段を出稿することができます。料金は、上記の東商会員料金から10%増しで頂戴いたします。

春の広告お試し割キャンペーン

新規ご出稿のお客様に限り、2017年4月10日号から6月20日号の全面広告、全3段と半3段の広告枠について、通常料金から20%割引をさせていただきます。また、カラー料金も無料となります。この機会にぜひご出稿ご検討ください。

広告のお申し込みは、3カ月前からお申し込みいただけます。ただし、申込先着順のためご希望通りお受けできない場合もありますので、予めご了承ください。
原稿はデータにてお預かりし、事前審査をさせていただきます。内容により修正いただく場合や、ご利用いただけない場合がございますのでご容赦ください。なお、原稿の締め切りは新聞発行日の2週間前です。
広告データの制作が必要な場合は、専門業者をご紹介いたします。
広告掲載内容に関して、万一、紛争・疑義等が生じた場合、東京商工会議所は関知いたしかねますので、貴社の責任において処理対応願いします。
広告掲載を申し込む際には、現在または将来にわたって暴力団等反社会的勢力に該当しない旨の宣誓をしていただきます。反社会的勢力に該当することが判明した場合、催告なく広告契約を解除できるものとし、一切の損害賠償義務を負担いたしかねます。

東商新聞広告掲載企業の声

東商新聞への広告掲載で77,000会員にPR

株式会社総建

東商新聞広告掲載 経営者層に響く、非常に専門性の高い媒体ので、お問合せ後に直接、決裁者との商談ができて、スムーズでした。

株式会社総建
代表取締役 田川 博文 様

経営者に直接手に届く費用対効果の高い媒体

なぜ、いろいろな広告媒体がある中で、「東商新聞広告」への掲載を選ばれたのですか?
東商新聞への広告掲載について、事務局員の方からご紹介いただき知りました。東商新聞は、経営者の手元に直接届いているため、商談から成約までスピーディーだと思いました。また、東商新聞は、毎日発行されている一般紙とは異なり、月2回発行のため、ストック制も高く、目に留まる可能性も高いと感じ選びました。
掲載して、反応はいかがでしたか?
実際に、掲載後、企業の経営者層の方からの問い合わせがメインだったため、通常の1/5~1/3のスピードで成約しました。他の媒体での広告掲出についてもいろいろ試しましたが、東商新聞への広告掲載は、費用対効果が高いと感じています。
継続して東商新聞へ広告を出している理由はなぜですか?
広告の特性として、継続して掲載し、記憶に残ってもらうことが大切だと感じています。購読者の方の記憶に残り、必要になった際に思い出し、改めて紙面を見ていただくことで問合わせが入ることが期待できるからです。

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