プレスリリースサポート

共同通信PRワイヤーのプレスリリース配信サービスを東商会員特典でお得に利用!【プレスリリースサポート】共同通信PRワイヤーとの連携により、貴社のプレスリリースをメディアへEメール等で配信します。国内2,120媒体・3,110ヶ所のメディアが登場。貴社のプレスリリースを効果的に、メディアに配信(Eメール等)できます。(年2回の受信許諾により適切な配信リストを提供)提携先の主要ポータルサイトで、貴社のプレスリリースを広くPRできます。(SEO・SNS対策に繋がります。動画リリースにも対応)

サービス内容

サービスの概要は、【共同通信PRワイヤー】ウェブサイトをご覧ください。

【共同通信PRワイヤー】ウェブサイトへ

東商会員の特典

共同通信PRワイヤーのプレスリリース配信システムの利用には通常、基本料金(43,200円)が必要ですが、東商発行の「会員登録申込書」により申し込みをした東商会員は免除になります。



【初回配信料割引キャンペーン】
2016年9月1日から11月30日までの間に、初めてプレスリリースサポートを利用する会員企業に対し、初回の配信に限り、配信料が41,040円から32,400円(税込)に割引されます。この機会にぜひご利用ください。

※提携サイトのみの場合、配信料21,600円(税込)でご利用いただけます。
※過去に配信されたことがある場合には、キャンペーン対象となりません。
※海外配信は、別途料金が必要です。(東商会員特典はございません)

初回配信割引キャンペーン9月1日~11月30日

利用方法

【会員登録】登録申込書(本パンフレット裏面)をFAXで送信する(入会手続きの段階では費用は発生しません)※共同通信PRワイヤーによる入会審査後に、ID・操作マニュアルをメールで通知します。【配信登録】専用WEBにログインし、プレスリリースを登録する(配信の段階で料金が発生します)※操作が不明な場合は、共同通信PRワイヤー(TEL:0120-883-790)へお問い合わせください。〇国内メディアへ配信されます。《平均500ヶ所》〇メディアに評価されれば記事になります。新聞・TV・専門誌など、多数の掲載事例があります。※国内メディア配信は配信先での掲載を保証するものではありません。提携サイトに転載されます。《45~57サイト》

 

【東商会員】登録申込書・利用規約はこちらをクリック(PDF)


利用料金

東商会員利用料金(国内配信1回1サーキット/税込)基本サービス(国内メディア配信+提携サイト転載)基本料金免除43,200円(東商会員特典)+配信料金41,010円=合計41,040円(税込)※提携サイト転載のみの場合、配信料金21,600円(税込)でご利用できます。※海外配信は別途料金が必要です。(東商会員特典はございません)

ご留意いただきたいこと

  • 広告ではありませんので、配信先メディアでの紹介を保証するものではありません。
  • 共同通信PRワイヤーの審査基準により、本サービスを利用できない場合があります。
  • ご登録いただいた企業名でのみサービス利用が可能です。(代理配信は不可)
  • 初めてご利用される際はID/パスワードの発行を受ける必要がありますので、お早めのお申し込みをお願いいたします。

効果的なプレリリース戦略

プレスリリースサポート利用企業の声

プレスリリースサポート(プレスリリース配信サービス)を利用

株式会社イーアンドケー(輸入雑貨卸・販売、飲食店経営等)商品企画担当 橋谷田 由美子さん

TV・新聞・雑誌で新商品を広くアピールすることができました。

株式会社イーアンドケー(輸入雑貨卸・販売、飲食店経営等)
商品企画担当 橋谷田 由美子さん

    利用のきっかけは?
    以前は新聞社やTV局に郵送でプレスリリースを送るだけでしたが、広く新商品を知ってもらいたいと思い「プレスリリースサポート」を利用しました。年数回程度利用しています。
    効果は?
    プレスリリースサポートを使用してリリースした「電動皮むき器」は、全国放送のテレビ局(3社)のほか、ローカルのテレビ局(2社)など多数取りあげていただきました。また、最近リリースした「一人deカラオケDX(1人用カラオケ器)」も、ローカルのテレビ局やラジオ・雑誌・産業新聞などで取り上げていただきました。マスコミで取り上げていただき、商品の問い合わせも増え、広く新商品をPRすることができました。

 

     

    プレスリリースを書くときに注意していることは?
    リリースを書く時は、商品の特徴を、明確に、分かりやすく伝えられるように気をつけています。特に、マスコミの方がリリースを見てすぐに興味を持ってもらえるように、「キャッチフレーズ」を考えることに時間をかけています。また、特徴が分かりやすい「写真」に加え、TVも意識して商品を使用している「映像」も掲載しています。