売上アップや広告等に補助金を活用したい

小規模事業者持続化補助金とは

小規模事業者の販路開拓等のための取り組みを支援する補助金です。
一般型低感染リスク型ビジネス枠があります。
一般型・低感染リスク型ビジネス枠ともに申請受付を開始しております。

低感染リスク型ビジネス枠は、一般型と異なり、商工会議所での相談は必須ではございません。
支援機関確認書(様式4)の取得のため、ご来所いただかなくても申請いただけます。

小規模事業者持続化補助金<一般型>

小規模事業者等が販路開拓等に取り組む費用の一部を補助する制度です。

対象者
小規模事業者
受付期間
第5回受付締切日 2021年 6月4日(金)(郵送:締切日当日消印有効) 受付終了
第6回受付締切日 2021年10月1日(金)(郵送:締切日当日消印有効) ※受付中
第7回受付締切日 2022年 2月4日(金)(郵送:締切日当日消印有効)
補助上限額
上限額:50万円(+50万円:認定創業支援等 ※適用条件あり)
※上限引上げの詳細は公募要領をご確認ください。
補助率
補助対象経費の2/3以内
補助対象経費
①機械装置等費、②広報費、③展示会等出展費、④旅費、⑤開発費、⑥資料購入費、⑦雑役務費、⑧借料、⑨専門家謝金、⑩専門家旅費、⑪設備処分費(補助対象経費総額の1/2が上限)、⑫委託費、⑬外注費
第4回受付締切分からの主な変更点
(1)地域未来牽引企業等加点の廃止
(2)事業再開枠および特例事業者の上限引上げの廃止
(3)jGrantsによる電子申請等が加点要件として追加
 ※詳細は持続化補助金【一般型】新旧対照表をご確認ください。

申請にあたっては、必ず、公募要領をご確認ください。

動画は2020年6月時点での内容となります。最新の情報は特設サイトに掲載されている公募要領にてご確認ください。

<主な変更点>
・特例事業者の50万円引上げ・事業再開枠は終了しました。
・<経営計画>及び<補助事業計画>(Ⅱ.経費明細表、Ⅲ.資金調達方法を除く)は最大 8 枚程度まで

申請手順(一般型)
事業計画の作り方(一般型)
「公募要領」や「よくある質問」等をご覧のうえ、ご不明点がありましたら、以下の電話番号までお問合せください。

日本商工会議所 小規模事業者持続化補助金事務局
電話:03-6747-4602(9:30~12:00、13:00~17:30/土日祝日、年末年始の休業日除く)

申請には、商工会議所・商工会が発行する様式4等が必要となります。
お近くの23支部でもお問い合わせをお受けしております。

経営計画書の作成にあたりアドバイスを希望される方、様式4の発行を希望される方は様式2・様式3を作成の上、お近くの23支部または本部中小企業相談センターへお問い合わせください。(社外のコンサルタント等の代理の方のご相談は受付できません)
  • 「様式4」等の発行には一定の日数がかかります。締め切り直前の時期は、窓口の混雑が予想され、期日までに「様式4」等の発行ができない可能性がございます。十分な余裕をもってお問い合わせください。

WEBでの様式4の発行受付を開始しました。
※形式審査期間:9月21日~30日(除:土日、祝日)


【様式4のWEB申込フロー】
上記のWEB申込は書類の形式審査のみとなります。
※社外のコンサルタント等の代理申請は受け付けておりません。



小規模事業者持続化補助金<低感染リスク型ビジネス枠>

小規模事業者等のポストコロナ社会に対応したビジネスモデルへの転換に資する取組や感染防止対策費(消毒液購入費、換気設備導入費等)の一部を支援する制度です。
最新の情報は、小規模事業者持続化補助金<低感染リスク型ビジネス枠>補助金事務局ホームページをご確認ください。
現段階では、商工会議所で相談したことを証明する書式(様式4)の発行は予定しておりません。
様式4取得のため、ご来所いただかなくても申請いただけます。なお、様式4の有無により採択に影響が出ることはありません

対象者
小規模事業者
受付期間
第1回受付締切 2021年 5月12日(水) 受付終了
第2回受付締切 2021年 7月 7日(水) 受付終了
第3回受付締切 2021年 9月 8日(水) 受付終了
第4回受付締切 2021年11月10日(水)17時 ※受付中
第5回受付締切 2022年 1月12日(水)17時
第6回受付締切 2022年 3月 9日(水)17時
補助上限額
上限額:100万円
補助率
低感染リスク型ビジネス枠:3/4
※感染防止対策費は補助対象経費のうち1/4(または1/2)を上限に支援。

【緊急事態宣言再発令による特別措置】
緊急事態措置に伴う飲食店時短営業又は外出自粛等の影響を受け、その影響の原因となった緊急事態措置が実施された月のうち、いずれかの月の売上高が2019年又は2020年同月比30%以上減少した事業者については、補助金総額に占める感染防止対策費の上限を1/4以内(最大25万円)から1/2以内(最大50万円)へ引上げます。※審査時における加点措置を講ずることにより優先採択。
補助対象経費
①機械装置等費、②広報費、③展示会等出展費費(オンラインによる展示会等に限る)、④開発費、⑤資料購入費、⑥雑役務費、⑦借料、⑧専門家謝金、⑨設備処分費(補助対象経費総額の1/2が上限)、⑩委託費、⑪外注費、⑫感染防止対策費
申請
低感染リスク型ビジネス枠の受付は jGrantsによる電子申請 のみ。
GビズIDプライムの発行には2~3週間ほど時間がかかりますので、申請をお考えの方は事前のID取得をお勧めします。※第4回受付締切分より暫定GビズIDプライムアカウントでの申請はできません。
https://www.jgrants-portal.go.jp/
申請にあたっては、補助金事務局ホームページの「jGrants入力の手引き」「申請書類の注意事項」 をお読みいただき、ご不明な点はコールセンター(03-6731-9325)までお問い合わせください。

申請にあたっては、必ず、公募要領をご確認ください。

補助金事務局ホームページに掲載されている「公募要領」「よくある問い合わせ」「丸わかり!持続化補助金<低感染リスク型ビジネス枠>の手引き」「申請書類の注意事項」等 をご覧のうえ、ご不明点がありましたら、以下の電話番号までお問合せください。

小規模事業者持続化補助金(低感染リスク型ビジネス枠)コールセンター
電話:03-6731-9325(9:30~17:30/土日祝日除く)