ORIGINAL/COPYの表記欄

原産地証明書イメージ

①必ずORIGINAL(正本)、あるいはCOPY(副本)の表記をしてください。

②本来ORIGINAL(正本)は1部ですが、3部まで認めます。

※ORIGINAL を1部のみとする場合には、1部だけ「ORIGINAL」と表記し、以外は全て「COPY」としてください。

※ORIGINAL(正本)が複数部必要な場合は、「ORIGINAL-1」、「ORIGINAL-2」、「ORIGINAL-3」と枝番号を記入するか、全て「ORIGINAL」と表記してください。ただし、「COPY」の枝番号の表記は認められません。

③「DUPLICATE」、「TRIPLICATE」の表記は認められません。

④ORIGINALが4部以上必要な場合には、荷為替信用状(L/C)全文の写し(フォト・コピー)あるいは海外の買主が作成した署名入りの依頼文書を根拠資料として、申請書類に添えて提出してください。根拠資料にご不明な点がある場合には、個別相談(予約制)にてご相談ください。

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