東京商工会議所大田支部のホームページの右上部の写真は大田区の代表的なイメージの写真のいくつかを掲載しています。
大田区の概要については
「大田区の紹介(大田区ホームページ)」をご覧ください。
1.羽田空港(東京国際空港)大田区には日本最大の航空機発着回数と旅客数を誇る羽田空港があります。
参考:羽田空港ターミナル
http://www.tokyo-airport-bldg.co.jp/2.工業部品モビール(大田区役所庁舎内)大田区は、国内でも有数の技術を持つ工場の集まる地域として、日本のハイテク産業をささえる「テクノポリス=技術のまち」とも呼ばれ、注目されています。中でも機械金属工業は、工場数において区内全工場数の80%以上を占め、多種多様な技術の集積と企業間ネットワークを活かして、高精度と迅速性を実現し、日本の産業全体の屋台骨となっています。
3.多摩川山梨県笠取山から羽田沖の東京湾まで、全長138km、流域面積は1,240平方km。山梨県、東京都、神奈川県を流れる一級河川です。
4.池上本門寺日蓮上人が、弘安5年(1282年)、病気療養のため身延山(山梨県)から常陸の湯に向かう途中、亡くなった霊跡に建てられた日蓮宗の大本山です。
関東で最も古い五重の塔は、重要文化財に指定されています。
参考:池上本門寺
http://honmonji.jp/5.田園調布いちょう並木11月下旬、田園調布駅西口前のいちょうが見事に色づきます。
田園調布は、大正7年(1918年)から日本ではじめて計画的につくられた街で、駅を中心に放射状に街が広がります。大正12年(1923年)につくられた駅舎はモダンなもので、街の顔としての役割りを果たしました。現在は、復元された新しい駅舎が街のシンボルとなっています。
6.梅林大田区の花は「梅」です。初代歌川広重が『名所江戸百景』という浮世絵のシリーズで「蒲田の梅園」を描いているほか、梅屋敷公園など梅の名所も数多くあります。
参考:区のシンボル
http://www.city.ota.tokyo.jp/naruhodo/info/ootaku_symbol/index.html